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また、あした。

小説書いたり読んだり、絵を描いたり、音楽作ったり、動画作ったりしている創作人間のブログ。

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ちょっと前にあちらこちらで見かけた「恋愛身分証明書」。

ちょっとずつ更新してる「LOST COIN」の二人でやってみたりしました。


と、言ったのが三日前くらい。
 

今日はアレイさんのぶんとか。

恋愛身分証明書(アレイ)


51点。でした。まあ、妥当?


【普段の人柄】
情に厚い、面倒くさがり、優しい、わかりやすい。

【恋愛で出る人柄】
感情の起伏が激しい、彼女に甘い、まるで太陽、情緒的。


お前たちは甘やかしたい放題かΣ(-д-;)!
まるで太陽って、それどこのクロウリーさんですか。誰ですか笑



◆感情的になって失敗を繰り返す恋愛である。
うわあ……w

◆プライドを覗かせるところはやや少年っぽい。わりと面倒な性格だが、母性が強く余裕がある人からは好かれる可能性も。
面倒……うん、わりと面倒。



いや、なかなかに面白かったです。


ちなみに二人の相性診断はコチラ

うん、それなりに相性はいいみたいです。

末永く付き合ってくれ(・ω・`)




昨日の続き、アレイのプロフィールメモ記事。

そのうちきっとHPのどこかに転載します。


 





◆◆ アレイスター=クロウリー ◆◆


□ 基本情報

主人公そのに。
年を食ってる割には恋愛レベルが中学生で、へたれ。
地位の高い貴族の御曹司で、グリモワール王国最強を誇る炎妖玉(ガーネット)騎士団出身、戦闘に特化した国家天文学者に転進するというというなんだかとっても輝かしい経歴の持ち主。
あまり喋らないけれど、心を開いた相手に対しては遠慮がなくなる。


□ 名前について

生まれたときにつけられた名前は、「ウォルジェンガ=ロータス(Wolljenga=Lotus)」。
ウォルジェンガについては意味もあるけれど、そのうち本編で語るので割愛。遠い国の水龍の名前です。

5歳の時にクロウリー家に引き取られ、以来ずっと「アレイスター=ウォルジェンガ=クロウリー(Aleister=Wolljenga=Crowley)」と名乗っている。
愛称は「アレイ」。また、炎妖玉(ガーネット)騎士団の面々には「ウォル」と呼ばれる。

戦争後、「ウォルジェンガ=ロータス」を名乗る。愛称の「ウォル」で呼ばれることが多くなる。

第二幕現在、人には「ウォルジェンガ=ロータス」を名乗り、時に「アレイスター=クロウリー」と名乗る。
表記名は「アレイ」「ウォル」



□ プロフィールっぽいプロフィール

 186cm/68kg
 8月15日生まれ
 左利き

髪 : 黒
瞳 : 紫

人称: 俺/お前/あいつ


初登場時24歳、現在29歳 (体は27歳で不老)。
基本的に眉間にしわが寄っている。不機嫌。でも別に怒っているわけではない。
第一幕では長いストレートの黒髪がアイデンティティだったが、戦場で短くなって以来、のばしていない。第二幕では短髪とまではいかないまでも、さっぱりした感じの髪型になっている。
黒い服を好んで着る。露出は少ない。黒マント常備。
背は高いけれど、剛剣を使うわけではないので、案外細身。



□ 契約悪魔

(第一幕)
35.マルコシアス
38.ハルファス
43.サブノック

20歳でマルコシアスと契約、しばらくしてからサブノックとも契約。
天使の前で堕天の悪魔が存在できないため、対セフィラ戦闘用にハルファスと契約。


(第二幕)
27.ロノウェ
28.ベリス
35.マルコシアス
38.ハルファス
43.サブノック

全員紋章契約。



□ 戦闘スタイル

長刀の片手剣が基本。格闘系もそれなりにこなす。
サブノックが鍛えた片刃の長剣を持っている。
体は大きいが、力任せでなく、どちらかというと柔らかな動きで相手をいなし、カウンター攻撃を得意としている。
身体能力が高く、戦闘経験も豊富で、単純戦闘ではよっぽどのことがない限り負けない。

風を操るハルファスの加護を受けて行う空中戦と、マルコシアスの加護をうけて行う地上戦のどちらも得意。
攻撃をカンでよけたり、人間離れしている(半分悪魔だから当たり前か)。

要するに、頭を使う戦闘以外はだいたい強い。




□ マルコシアスとの関係

初代炎妖玉騎士団長レティシア=クロウリーがマルコシアスと交わり、その子孫が今のクロウリーだといわれている。
よって、アレイにも悪魔の血が流れている。
アレイは特に悪魔の血が濃く、だいたい半々なので、ずいぶん年月がたっているにもかかわらず、マルコシアスに息子のように可愛がられている。

ついでにマルコシアスについて。
マルコシアスはもともと両目深紅だったのだが、レティシアが死ぬときに彼女の青い眼を片方もらい、オッド・アイになった。その時、マルコシアスの力は半減してしまった。
今でも、青と赤を混ぜた色、つまり紫の瞳が、悪魔の血を色濃く残す証であるといわれている。


□ 人間関係

5歳まで、女手一つで育ててくれた母を自分の中の悪魔の血のせいで失った。
そのため、いまでもマザコン気味。

引き取られたクロウリー家では両親と折り合いが悪かった。
同じ王家の親類だったミーナねえさんとは小さいときからそれなりに仲良し。
唯一優しくしてくれた姉ダイアナと、最初はぎこちなくも、少しずつ打ち解けていく。

炎妖玉騎士団では、一騎士としてすごし、多くの人と交流する。
フォルス団長に目をかけられ、後輩のルーパスにはやたら懐かれたり。

戦争が終わってからは酒場の店主をしたりしていたが、結局あまり人と関わるのが得意ではないようだ。



□ またなんか思いついたら追記しよう




 
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